何なんだしかありません

左足の膝裏が痛みはじめたのですが、運動不足と肥満のためだから、

さてさて 真面目に運動しないといけないな。

それに骨粗鬆症 

今までステロイドを飲んでいても、骨密度は若い人並みだったのに

去年歩けなくなり動かないでいたら、

アッという間に 骨粗鬆症になってしまった。

母は 腰が前に曲がって、地面に近い形になっていった。

私は前からも横から見ても 曲がっていない

でもレントゲン撮影Sの字のカーブがどんどん強くなってしまってきた。

 

歩いて筋力漬けて、腰痛を少しでも楽にして、

と思っていて 数日1万歩近くアップダウンのある散歩道を歩いていたら、

膝裏に痛みがでてきたのです。

でも動かさないともっと動かなくなると思って頑張っていたら、

突然バキッ 激痛が走り、歩けないとなったのです。

でも 晴れてこないので 骨折ではなさそう。すじを痛めただけだろうと思っていたら、整形の先生がレントゲンを見て 水がたまり始めているよ。

でも 様子見だな

その翌日の昨日の朝

今度は膝のお皿が痛い

完全に歩けなくなってきてしまった

そして、左足は 風船みたいになってきた。

あははは

とどうなっていくのか 私の体と笑うしかない

 

来週は火曜日から3日連続で大学病院の外来があるが

誰も助けてくれないのだろうな 

と期待はしていない私です

もしも自由に英語が使えたら

「もしも自由に英語が使えたら」

35年前から離婚するまで行っていた、夫の見栄の交換留学。

10人来たけれど

もしも私が自由に英語が使えたら

 

みんなきっと日本語を覚えようとしなかったかもしれない。

その理由は

私が適当以下の英語を使うから

高校生であった彼らの一人から

帰国するときのあいさつで

 

 お母さんのごちゃごちゃ英語とても面白かった

だから、僕は必至で日本語を勉強したよ。

と褒められた????

 

10人以上受け入れたのに

ちっとも上達しない英語

自身があるはずの夫は 全く話さないから

ジェスチャー付きでこっちは必至で少ない英語で頑張った

 

今は7歳の孫がオンラインで英語を学んでいるのを

横で聞いて???

早い 流暢 

もしも自由に英語が使えたら

 

う~~~~ん

 私には考えられない  でした

 

 

あちゃ~です

今週のお題「買いそろえたもの」

 

買いそろえたもの 今回のお題は またまた私には困ったちゃんでした。

だって家の建て替えを行うため

買いそろえたものは ゼロ

そして、家にあった母の手芸品の山は 

衣装ケースで20ほど 

父の下着衣装ケース4

二人のパジャマ4ケース

ほとんど新品で私のサイズがLL

母はがりがりで小さいのでM

入りません

 

もったいないけれど 捨てた

このことで

私のけちけちにさらに火をつけ

買いそろえたいものは我慢となりました

 

いよいよ不死鳥のようになれるかな?

昨年の春に母が入院する病院で医療説明を受けているとき、突然意識が薄れ、気が付いたら、ベッドの上に寝ていました。

即入して、数日は酸素を7L 入れてもらっても、警告音が常になっている状態でした。

2か月入院して、結局原因もわからず、多分薬の副作用だろう?

1年以上飲んでいる薬が?

ということでしたが、他に見つからないし、やめたらよくなってきたからいいんじゃないか。

でも、退院しても酸素は外れない。

内科の主治医になぜ?と聞いても

「私知らない~~」

「私には関係ない」

 

他の科の先生からは

酸素が外れないと、手術したくてもできない。

あまりにも無責任なので、退院時に見てもらっていた神経内科の先生にどうにかしてほしいと泣きついたら

『えっ?私がですか?

わかりました。じゃ検査して解明しましょう。』

やっと前進することができました。

明日検査が始まります。

まるで不死鳥みたいに

原因がわかり、不死鳥のように また歩くこともできて、

酸素もいらないで生活できるかな?

とふと思いました

私の実家

またまた困ったお題です。

結婚して子供が生まれて、夫の姉家族は毎年正月とお盆には田舎に帰省と言ってこれるのですが、

わが子たちは逆に正月と盆は仕事が忙しくて、田舎ではなく私の実家である横浜に行ってもらってました。

そして、離婚して実家に私がいるので

私は実家から出ることがさらに亡くなりました。

さらにさらに 両親が亡くなり 実家に居候から実家に住むことになったので、

実家イコール自宅です。

 

 

今年は静かな一年の始まりのはずだったのにです

今年もよろしく

予定では実家で一人で新年を迎えるはずだったのに

娘が咳が止まらない パパが風邪気味ということで

元気な孫に 大みそかは家に帰るのよ!と言っていたママに

両親が風邪をひいているのにわざわざ風邪をもらいに帰って

親子三人で寝正月することないでしょ。

ということで孫が残ることに

さらにいとこの娘の子どもまで

泊まると言い出し

一応着替えないし 大みそかだからおばあちゃん(いとこ)の家に帰らないと待っているからと説得して帰ったら、

結局1日の夜に泊まりに来ることになって、

両親がいるときは みんなが集まり料理作りでばたばたと忙しい暮れと正月になっていましたが、二人がいない正月

寂しい一人だけの何もない正月

と思ったら なんてことはない 高齢者の世話が

小学生二人の世話に代わっただけの暮れと年の始まりとなりました。

静かには私には無理みたいです。

体は痛いけれど子供たちがいると不思議に頑張れる

子どものパワーに動かされている私でした

オシャレは足元から

今週のお題「お気に入りの靴下」

 

この言葉 ズキンとなります。

だって最近の私は 靴下は足がむくむから緩めで 綿だけ

靴も昔はかなりこだわっていいたけれど マヒが起きてから、

軽くて、足にピッタリするもの

しいて こだわるのって 数少ない色の中から選ぶことくらいです。

しかも靴屋に行ったり、靴下屋に行って購入なんて

ありえなくなり もっぱら通販専門

年とともにそして 体力とともに

オシャレも遠ざかっていく。

娘にママの服装はチンドン屋と言われています。

暗くなるのが嫌いなのでせめて気合でと思って

服はカラフルと思っているのですが

少し落ち込んで 今日はおとなしく

と言いたいが色はおとなしくデザインはメキシカンです